characters
サクラ・グレース・ウィーズリー Sakura Grace Weasley
- 寮
- グリフィンドール
- 世代
- 孫世代 (アルバス±0)
- 血統
- 半純血
- 国籍
- イギリス、ロンドン
- 身長
- 150cm
- 誕生日
- 4/1
- 得意
- 魔法薬学、飛行術
- 苦手
- マグル学、古代ルーン文字学
- ペット
- シャム猫
- 守護霊
- イタチ
- 杖
- レッドオークの木、ジャッカロープの枝角、35㎝、堅固
- 制服
- とにかくだらしがない。母親譲り、それ以上のだらしなさで、ネクタイを締めない。
フレッドとミラの一人娘。英語と日本語が喋れる。名前の由来でもあるためか、日本が大好き。
父親の悪戯好きを色濃く受け継いでおり、WWW製品を使い、ホグワーツで悪戯三昧の生活を送っている。その悪戯ぷりには父であるフレッドでさえしたを巻くことも。
ジョージ曰く「うちの大お得意様」らしく、サクラには頭があがらないようだ。
頑固な生活と堅物な口調は母譲りだが、制服のだらしなさは母以上である。
魔法薬学と飛行術の成績は極めて優秀でマクゴナガル校長に「両親の良いとこ取り」と評された。
戦争を生き抜き、魔法界を命がけで守った両親を心から尊敬している。夢はWWWの日本進出とそこの経営を任せてもらうこと。夢を実現させるため、ホグワーツを走り回る毎日である。
父子揃って悪戯のプロのため、母親のミラの苦労は絶えない。しかし双子の悪友だと言われていたことをサクラは知っているため、頭を抱えるミラを見てはほくそ笑んでいる。






